« 2008年2月 | トップページ | 2008年4月 »

2008年3月

2008年3月27日

優しい風が通り過ぎる

認識というものは、そのときの状態でかなり変わるものなのかもしれません。

今に限ったことではありませんが、あまりにひどいなということが多い。言い訳ならまだましなほう、明らかにおかしいと本人がわかって繕っているのだから。ただ、言い訳でなく自分が正しいと思ってしまったらもう救いようがない。あとはそういう人と如何にかかわらず生きていくのかということ。

そういう意味では、人事異動とか外部交流なんてのはとっても効果的なのかも。特に変わった職場にいる人達を一度外に出してみたらいいのではないでしょうか。そうすれば、それしかできないなんて言われなくなりますよ。

前の自分なら絶対思わなかったことだろうなぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月26日

間近

間近
そろそろいい季節になってきました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月25日

最近おもうこと。

すぐ誰かを吊し上げる風潮に辟易する。
人を批判する前に、自分は何をしたのかを考えてはどうでしょうか。
年度末にふと思ってしまいました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月20日

球春到来

球春到来
それにしても寒かった。「最も環境に配慮した球場」を甘くみすぎました。現地でフリースと膝掛けを調達して、ホットコーヒーで寒さをしのぐ。

ビールの売り子さんはどの球場でもみますが、焼酎お湯割りを売るのはここだけでしょう。それくらい寒いということです。狭山湖の近くのドームに行く人はお気をつけください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月16日

しくみ

モノをうまく使うにはどうしたらいいのか。

作る人と使う人

両方が笑うのはwin-win。

でもそれだけではビジネスは成り立たない。

もう一つの要素、媒体がいるはず。

作る人、広める人、使う人

広める人に強みをおいて笑う構造。
そんな仕組みについて考えていきたい。

なんて空想った日曜。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月14日

なるほどなるほど

本棚が二カ所にあるというのは、いささか不便であると感じる。そんなこと当たり前かもしれないが、体感してみないと納得できない性格なので仕方ない。

最近、時間はないのだがよく本を読むようになった。ニッチの時間に楽しむ読書は案外効率よく、本の楽しみを再認識させてくれる。ただ厄介なのは、読んでいる途中に出てくる「あの本の彼処にも同じようなことが」という気づき。『あの本』が図書館の本ならば、買ってもいいので素直に足は本屋に向かうのだが、すでに買った本のときは困ってしまう。すんなり買うはずはなく、今度実家に帰ったときでいいかとも片付けられない。迷いに迷い、大きな本屋で立ち読みするのだが、立ち読みって買って読むのと違って何故か時間がかかるのです。どうでもいいことに週末を潰してしまうはめに。
結局は部屋が狭く、本を置けないのが原因なのですが。近くに大きな本屋があって、毎日夕方に覗きに行く……なんていう生活、できないでしょうか?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月11日

青いあん畜生

青いあん畜生

地下鉄駅で地下鉄待ってたら鉄分多めの人がホームにいた。すると試運転の青いロマンスカーが登場。扉は開かずすぐに出発するところを後ろからパチリ。車掌さんがホームの人に手を振って駅をあとにしていきました。

ただ、地下鉄でこんな車両をみるとなんだか微妙に感じてしまう。本運転がはじまってもあまり見かけることはないのでしょうが…

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月 4日

タカダワタル的

夕方から振りだした雨にたたかれて、帰宅。簡単な食事を作り、CATVで「タカダワタル的」を観る。この映画、DVDを持っていて何度も観てるのだが、今回は前枠・後枠に監督のインタビューがいれられている。この映画の監督は驚くことに女性監督、しかもまだ若い。そのことを知ってしまったので、前枠後枠のあるCATVで再度観ることにしたのでした。インタビュアーが微妙でしたが、この映画を撮る経緯など一通りのインタビュー終了。監督は企画段階でもう亡くなった人だと思ってたそうだ(因みに高田渡氏はこの映画が完成した後、2005年に永眠されました)。

じっくり……とは言えないが、耳と眼で本編を堪能。
やっぱりいい音楽だ。

明日のiPodTouchはエンドレス高田渡に決定。

そして驚きが。まさかの続編、「タカダワタル的ゼロ」が5月に公開が決まった。泉谷しげるとの競演。泉谷もiPodTouchにいれなければ…

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年2月 | トップページ | 2008年4月 »